協力金の使途
当事業部では、大きく分けて3つの社会貢献事業を実施中です。この社会貢献事業にて制作または関連した商品などを販売し、さらにその売上金の15%を協力金として恵まれない子供たちの施設改修に繋げるのが目的です。
販売する商品の制作過程
原材料で環境改善、寄付金で施設改修に加えて、実は商品製作過程で必要な作業に、川崎市障害者施設しごとセンター様との業務提携を実現し、ビジネスという形でも共に協力をしあって、商品に販売に至っています!これは社会貢献でもなんでもなく、ビジネスのパートナーとして実施しております。
1.ビジネスパートナー
当事業部のこれらの活動に川崎市障害者施設しごとセンター様からも賛同いただき、障害者施設でも協力したいとのお声をいただいたのがきっかけで、共に商品開発から販売に至るまでを試行錯誤しております。 また現状では、その商品の製作過程で必要な作業にご協力いただき、これに関しては社会貢献でやっているのではなく、ビジネスパートナーとして実施しております。
川崎市障害者施設しごとセンターホームページ は→コチラ
2.寄付金はどうするの?
我々は目標を持って寄付金を集めています!
ソーケン侍(株式会社ソーケン)は、オフィスの内装工事を手掛けており、自社工場にて木の廃材が出るため、これを何とかしたいということがきっかけで色んな恵まれない子供たちの施設へ廃材で作った玩具をプレゼントする際、そのたくさんの施設を拝見させていただき、いまどき和式トイレが当たり前なのを知りました。それらを改修するお金がないことも知り、「なんとかウォシュレット付きのトイレにしてあげたい!」それに伴って、私たち内装工事集団でできる改修もあればしてあげれれば。。
現在、寄付金の使途がその後どうなっているのか分からないという声もあるので、我々は「和式トイレをウォシュレット付きトイレに改修する」という目標を持ち、改修後はこのサイトで公表していきたいと考えております!
皆様のほんの少しの気持ちが、恵まれない子供たちのささやかな幸せに変えていけたらと思いますので是非、ご協力宜しくお願いいたします!!














